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本当に欲しいかどうかよくわからない物。でも、送料も無料の完全無料で手に入るとしたら、あなたはどうしますか?
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本当に欲しいかどうかよくわからない物。でも、送料も無料の完全無料で手に入るとしたら、あなたはどうしますか?
さて、早速パーツを、ネットショップで注文。即日発送してくれました。速くていいですね。
■EPIA-CN10000EG
@20,970円 × 1 = 20,970円
■ES-1100W(Mini-ITX)
@8,970円 × 1 = 8,970円
■DDR2 1GB PC4300 CL4(バルク)
@10,970円 × 1 = 10,970円
だいたい4万円ぐらいです。これに、会社の壊れたパソコンからパクッたCD-RWドライブと、3.5インチ80GBのHDDをくっつけて完成です。
翌々日には、パーツが配送されました。
早速組み立てです。なんかプラモデルより簡単で、サクッと終わりました。ただ、マニュアルがなく、ホームページからダウンロードも出来なかったのですが、何とか探し当てました。(マニュアルがないと、LEDやスイッチの配線が良くわからんです)
ちなみに、EPIA-CN10000EGのマニュアルはここです。
さあ、電源ポチッ。
シーン...
ぬぬ!!
つづく...
本当に欲しいかどうかよくわからない物。でも、送料も無料の完全無料で手に入るとしたら、あなたはどうしますか?
まだテーマで悩んでおります。
これだ!と思ったのが、情報処理試験のサイトです。
私は、2006年春に、テクニカルエンジニア(データベース)という資格を取ろうと頑張っています。で、ついでなので、過去問と回答のブログを作って、アフィリエイトしようかと思いました。
過去問なので、どこかから適当に頂いてくれば、簡単に大きなページのサイトが作れます。しかし、見てくれる人は限られているという欠点があります。これはかなりの欠点かもしれません。それを補うのが、やはりサイトのボリュームです。メーリングリストも発行できるぐらいのボリュームは、簡単に出せると思います。メーリングリストは、かなりの集客が期待できます。200アクセス/日と見積もりました。
商材は、主に本になるでしょう。しかも、みなさん、勉強したくて見に来ているので、アフィリエイトの成功率は高く考えていいかもしれません。2%ぐらいと見積もりました。しかし、少々問題が...。本を扱っているのは、アマゾンぐらいです。アマゾンの報酬は、せいぜい5%。本なんて3000円ぐらいなので、1つ売れて150円がいいところ。
これで月収いくらになるか見積もってみましょう。
150円×200人×2%×30日=18,000円/月
あらららら、やっぱり商材が安いと、イマイチですね。まあ、管理に手間がかからないなら、とりあえずやっておいてもいいかもってレベルですね。
この数字だと、やはりお小遣い稼ぎの域です。もうちょっと考えてみましょうかね。
本当に欲しいかどうかよくわからない物。でも、送料も無料の完全無料で手に入るとしたら、あなたはどうしますか?
うちの妹が小学校3年生のとき、クラスの文集のようなものが作られた。それぞれ個人に1ページずつ与えられ、そこに雛型にそって、いろいろ自分の字で書いて作られる。しかしすべて小学3年生の字。かなり字が汚くて、書いた人によっては難読である。
その中になんともいえない、圧倒的ナンバーワンの難読のものがあった。特に「自分の自慢」というところに、なんとも地球の文字なのかよくわからないものがあった。何て書いてあるのか読み取ろうと、家族全員で頑張った。
…………
10分ぐらい頑張っただろうか。その結果、「しゅうじをならっている」と書かれていることが判明した。
家族全員「…………」
結論: わっかるかな~。わっかんね~だろ~な~。
本当に欲しいかどうかよくわからない物。でも、送料も無料の完全無料で手に入るとしたら、あなたはどうしますか?
人間はよく間違い電話をしてしまう。その人の性格によるが、基本的にいいかげんな性格の人はよくやってしまうのだろう。ダイヤルやボタンで相手の電話番号を入力するわけであるが、一箇所ぐらい間違ってしまうのは仕方がない。しかし私の家には、別の種類の間違い電話がかかってくる。昨日かかってきたのは、こんな感じの間違い電話だった。
トゥルルルル……トゥルルルル……トゥルッ…ガチャ
妹「はい、○部です」
伯母「あれ、○○子ちゃん?間違っちゃった」
ガチャ
こんな電話がよくかかってくるのだ!しかも必ず伯母から。はじめは不思議でならなかったが、最近やっとこの電話の意味がわかった。どうやら伯母は、他の家にかけようとして、なぜか私の家の電話番号にかけてしまうらしい。そうならそうと、電話のときに言ってもらいたいものだ。
伯母は母の姉であるが、母もそのそそっかしい性格はそっくり似ている。母もこの間やってしまった。母が仕事から帰って来るとすぐに、
母「○木さん家に電話しなくちゃ……」
とか独り言を言いながら、走って電話に向かって走っていった。そして急いで電話をかけた。
電話の相手「毎度ありがとうございます。○○園です」
母「………は、すみません、間違えました……」(とてもかわいらしい声で)
なんと会社から帰ってきたばかりの母は、間違えて会社にかけてしまったのだそうだ。電話に出たのは社長で、びっくりした母は、声を変えて、正体がばれないようにしたらしい。でもばれていたらしい。
家族でそんな話をしていると、父も話に入ってきて、貴重な体験談を聞かせてくれた。父が前の会社に勤め始めたころ、仕事場で、課長が「ちょっと家に電話かけてくる」とか言って、席を立ったそうだ。するとすぐにそこに電話がかかってきて、父の隣にいた同期のIさんが電話に出たそうだ。
Iさん「はい、○○、○課のIですが……」
課長「何でおめーが出るんだ?(怒)」
そりゃ家に電話かけてIさんが電話に出たら怒るわ。
結論: 今回は、間違い電話には2種類あることを学びました。
本当に欲しいかどうかよくわからない物。でも、送料も無料の完全無料で手に入るとしたら、あなたはどうしますか?
私は下品な話が大嫌いである。(←うそ)だから人に下品な話をされると、非常に腹が立つ。(←大うそ)こんな汚い話を小話に載せてしまう自分に腹が立つ。(←これは本当)だって、ネタがいっぱいいっぱいになってきたんだもん……。小話強化週間がいけなかった……。
タイトルは「ある日の母と父の下品な会話」となっているが、父が出てくるのはほんの一瞬である。ほとんど「母の小話」である。聞かされたのは私である。
ある日私がバイトから帰ってくると、母は待っていたかのように私に話しかけてきた。
母「ちょっと聞いてよ。週刊誌に書いてあったんだけど……」
すると風呂から出てきてパンツ一丁の父が、タイミングよく現れて笑いながらこう言った。
父「電子レンジ、電子レンジ」
私『?』
もう母は話す前からニヤニヤしている。よほど面白い話なのだろう……。
妹「汚いよ……」
妹が笑いながら言った。どうやら妹はすでにこの話を聞かされて、母の世界に引きずり込まれてしまった後なのだろう。母は、早く喋りたいとばかりに話を続けた。
母「なんかね、兄弟のお姉さんが編集部に送った話らしいんだけど、その子の弟が便秘症なんだって。それで、検便の日が近づいてて、その日にう○ちが出るかどうか心配だったんだって。検便の日の何日か前に出たらしいんだけど、どうしたと思う?」
私「冷凍か?」(←なぜかするどい)
母「そう!当たり!冷凍したんだって。で、当日どうしたと思う?」
私「そりゃもちろん……」(←ここまでくればわかる)
母「そう!それでね、電(あまりにも汚いため省略……)だって!」
一同(もうすでにこの話を知っている父も妹も含め)大爆笑!
母「もうそれはそれは掃除が大変だったんだってさ」
書かなきゃよかったかな……。
結論: でもこれぞどうでもよい小話の原点か?